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「おしゃれイズム」の松山ケンイチさん

昨日(2日)の「おしゃれイズム」(日本テレビ)のゲストは、松山ケンイチさん。
松山さんを観たのは「セクシーボイスアンドロボ」(2007年・日本テレビ)が初めてでした。
正確には、NHKの5分ドラマでビデオショップの店員役で名前だけを覚えていました。
ただ、「セクロボ」は私にとっては中村獅童さんのドラマとして記憶に残っていくと思っています。
あの3日しか記憶が無い“三日坊主”の、“いっぱい遊んだ。楽しかった”のセリフと笑顔が今でも強く印象に残っています。

松山さん、番組の最初の方では微かに訛りがあって、俳優の仕事にのめり込み過ぎていそうでちょっと回りと合わせ辛そうな印象がしました。
司会の上田さんが見事に突っ込みを入れていましたが、後で謝るのだろうかとか余計なことを考えてしまいました。
それが、途中で青森県出身だとわかってからは訛りがどんどん激しくなってきて、それだけ彼の情熱のようなものが伝わってきて楽しい番組になりました。

1日(土曜日)に放映された映画「それでもボクはやってない」を録画し、裏の「刑事の現場」第1回(NHK土曜ドラマ)をリアルタイムで観ました。
録画の方の「それでも・・・」で加瀬亮さんの演技を初めて観て感動し、その役が「刑事の・・・」の森山未来さんだったら、などと考えたりしました。
松山さんだったらどうだったのだろう、と考えてもしまいそうです。
若い人たちに大人気の彼ですが、いずれ私たち(つまり中高年)が観られるような作品でお目にかかりたいものです。

話は変わって、今朝の「南の島の小さな飛行機 バーディー」“ビッグパパの災難”(NHK教育テレビ)です。
ビッグパパ(管制塔)が地盤沈下で斜めになり、それをみんなでロープをかけて引っ張るシーン・・・
誰かが“ファイト 一発”と言ったのには笑いました。
NHKでも、教育放送で視聴者も少ないだろうから“まあいいか”ということでしょうか。
朝からちょっと笑わせてもらいました。

セクシーボイスアンドロボBOX
セクシーボイスアンドロボBOX
それでもボクはやってない
スタンダード・エディション

それでもボクはやってない スタンダード・エディション

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