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「ロンドンハーツ夏祭り」売れっ子芸人の格付け

「ロンドンハーツ」(テレビ朝日)は、よく観ている番組です。
昨日(8日)は2時間スペシャルでしたが、好きではない寝起きのドッキリはスルーをして、男性の売れっ子芸人の格付けを楽しみました。

テーマは、「結婚を前提に付き合いたいのは?」でしたが、出演した芸人さんが今乗りに乗っている人たちばかりですから大いに笑わせてもらいました。
一般女性が選ぶ1位、2位がつるの剛士さん、ロザン宇治原さんというところは納得でしたが、その後の展開が面白かったですね。
特にチュートリアルの徳井義実さん(5位)、終始“徳井ですよ”と一番のモテ男を自負する姿勢を崩さないところが凄いと思いました。
素なのか、それともあくまでプロ意識なのか、その強気(自然に見えるから不思議)を通す姿が素晴らしくて涙を流して笑い転げてしまいました。

その反対に、最下位になるかもしれなかった狩野英孝さん(ボク、イケメンの人)はショックを受けたりしている様子がもろに伝わってきて、観ている側がつらかったですね。
徳井さんの姿勢のあまりの凄さに天然なのか?と疑問を感じたりもしていますが、プロとしてのものだとしたら、その差は大きいかもしれません。

徳井さんと狩野さんがあまりに目立ってしまって、他の皆さんは静かな印象で終わってしまいました。
下位だったサンドウィッチマンの伊達さん(こちら地元)、何とか踏みとどまれてホッとしています。
スッキリした印象とちょっと違って遊び好きらしい宇治原さん、いつものように問題を解かなくてよかった分、リラックスしていたようです。
つるのさん、場違いだったのでしょうが、相変わらずニコニコしていて人の良さが伝わってきました。
今人気の羞恥心の特にファンではありませんが、きちんと他人への配慮が感じられるシーンを垣間見たりして、3人の性格の良さを感じています。

それにしても、引いて観ていると、芸人さん同士で先輩後輩を意識に入れながらも、突っ込みを入れたりフォローをしたりと、それを笑いに持っていくプロ意識が感じられて面白かったですね。


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