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WBC・キューバ戦快勝

たった今までWBC・キューバ戦を観ていました。
毎朝、5時起きなのでちょうどいい時間帯です。

結果は6対0で勝ちましたが、正直このような展開を予想していた人は少ないのではないでしょうか。
韓国との第1戦での、まさかのコールド勝ちと同じように・・・。
160キロを超えるピッチャーとか1試合6本のホームランとか、事前に凄い情報があり過ぎましたね。
確かに凄いチームではあるのでしょうが・・・。

今までは松坂大輔投手の凄さがよくわからなかったのですが、見事に気持ちの良いピッチングを見せてくれました。
続く岩隈(こちら楽天のエース)、馬原藤川も素晴らしかったですね。

打線も繋がって、やはり全員野球・機動力野球が向いているようで・・・。
残塁が多いと、それだけで気持ちが萎えてしまう、という単純な野球ファンです。

WBCの内幕 ~日本球界を開国した人々~
WBCの内幕 ~日本球界を開国した人々~

イチロー選手が撃てませんでしたが、最高の技術と計り知れない精神の持ち主ですから、こちらが心配しても始まりませんね。
ただただ、見守るしかないファンです。

引退した清原和博さんが解説をしていましたが、真面目な(失礼!)コメントに微笑ましく感じました。
西武ライオンズ時代、工藤公康投手(現・横浜ベイスターズ)と二人で自由奔放でやんちゃな選手のイメージが残っています。
それが今、一人は解説者の新人で、もう一人は現役を続けているんですね。
当時のファンとしては感慨深いものがあります。

WBC、次の試合は明後日ですね。
何が起きるかわからない、それがWBCの面白さでもあるようで、ぜひ勝って3年前と同じ感激を味わいたいものです。

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永谷 脩

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