「風に舞いあがるビニールシート」第4回
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「陽炎の辻3~居眠り磐音 江戸双紙~」第9回“女の覚悟”
NHK総合 6月27日放送
前回、目の前で磐音(山本耕史)が戦う姿を見てしまって、ショックを受けているおこん(中越典子)が切ないですね。
中越さん、演じるおこんの心情がよく伝わってきて、いつのまにか時代劇がよく似合う女優さんになっていました。
幸せなのに切ない、磐音に見せる表情が魅力的です。
「私を置いて死んだりしたら承知しませんから・・・」と、健気に平気そうに冗談めかして言うおこん。
「おこんさんを一人にしませんから・・・」と涼やかな笑顔で応える磐音。
観ていて照れますが、とても情感溢れるシーンでした。
おこんが思わず泣きながら神に祈るシーンの音楽は映画「ALWAYS 三丁目の夕日」(2005年)に似ていて、ちょっと笑ってしまいました。
同じ佐藤直紀さんが担当していますから当然かも知れませんが、これまでにも何回かそれ風の音楽に聴こえていたものです。
同じ担当でも、絶対に「ハゲタカ」(2007年・NHK)風にならないところが面白いですが・・・。
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昨日(土曜日)、映画「ハゲタカ」を又観に行ってきました。
上映回数が2回に減って、会場も小さくなっているし、観客も7,8人程度で寂しかったですね。
エンドロールが流れている最中にほとんど帰ってしまって・・・ということは、みなさんリピーターだったんでしょうか。
2度目で余裕を持って観られるかと思ったんですが、結構初めての時とあまり変わらずに必死で観ていました。
ただ、前回は玉山鉄二さんが素晴らしいこともあって、ミステリアスで悲劇性があった劉一華の方に目が行ってしまっていました。
さすがに今回は大森南朋さん演じる鷲津政彦に目線を戻してみることが出来ましたが・・・。
鷲津が戻ってきてスーツに着替えるシーンは、確かに戦闘モードに突入という感じで、思わずニヤッとさせられます。
彼は、華やかで悲劇性のある劉に対して、終始ブレないですよね。
時には激昂したり(例によってモノを投げて壊す)、1箇所だけ気持ちが揺れたように見えるシーンがありましたが・・・。
掲示板で知ったのですが、確かに1箇所だけスローモーションになるシーンがありました。
鷲津がアカマ自動車のホワイトナイトの表明記者会見終了後に、劉側に重大な発表があると、記者達が引き返す廊下でのシーン。
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とても楽しめたドラマが終わって、すでにかなりの時間が経ってしまいましたが・・・。
相変わらずの覚書です。
「名探偵の掟」第9章“みたらし団子殺人事件”
この回のメインテーマが“アンフェアの見本”でしたが、かつてのドラマ「アンフェア」(2006年・フジテレビ)に絡めているんでしょうか。
「アンフェア」を観ていたら、もっと楽しめたんですかね。
主人公の身内が犯人、というパターンということらしいですが・・・。
天下一(松田翔太)、大河原警部(木村祐一)、藤井刑事(香椎由宇)の3人が会食をしている時に、うしろのメニューの一文字が横並びに「アンフエアの見本」となっていて、その1枚が落ちるシーンには笑いました。
それがまだ最初の部分ですから、ね。
あとは、怒涛のコネタの連続で、そちらの印象が強くてストーリーを良く覚えていません。
例によって、なぜか現場に現れる天下一の登場シーンが、レンガを壊して、だったり・・・。
それもニセモノで、3人の掛け合いの後ろで、スタッフらしき人たち?が元に戻す作業をしています。
天下一がチラシなどを配って、地道な営業活動をしていて、お屋敷に呼ばれていたことがわかったり、と・・・。
殺された屋敷の主人が食べた団子について調べに行った先が、あの寅さんの実家として登場した柴又の高木屋さんだったり・・・。
結局、大河原警部のニセモノが本人を監禁してなりすまし、娘の復讐をしたというオチでした。
そっくりの二人が同級生の野球部員で、「タッチ」風のシーンもあったりと・・・。
終盤にかけて、コネタが盛りだくさんでした。
このところ、つい待ってしまう “・・・は、さておき”も出ましたし・・・。
それでも、次週最終回の予告が衝撃的で、ハチャメチャな楽しさが一瞬止まったものです。
名探偵の掟 DVD-BOX <予約受付中>
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昨日(23日)は、3姉妹(三婆です)で竹駒サン(竹駒神社・宮城県岩沼市)へ行ってきました。
突然の真夏日となり、グッタリしながらの参拝となりましたが・・・。
本殿のそばで、必勝祈願をした後と思える高校の野球部の生徒さんたち(30,40人ぐらい?)と遭遇しました。
暑い日差しの下の白いユニフォーム姿がまぶしくて、ちょっと気圧される感じで擦れ違おうとしたところ、先頭の一人が「こんにちは」と笑顔で会釈を・・・。
それに続くように、みんながみんな同じ行動をとっていきます。
おざなりではなく、きちんとこちらを見ながら、中には立ち止まって・・・。
みんな笑顔でした。
正直戸惑いながら、それでも嬉しくて、こちらも挨拶を返しましたが、考えてみれば相手は一人1回ずつのところ、こちらは10回ほど(2、3人ずつまとめて)は返したと思います。
最後の方は、ほとんどヤケ気味に笑って返していましたが・・・。
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テレビ朝日開局50周年記念ドラマスペシャル
「刑事一代~平塚八兵衛の昭和事件史~」
2009.6.20・21
二夜連続で観ました。
渡辺謙さんの圧倒的な存在感と、有名な事件が描かれているので引き込まれるようにして観ていました。
平塚さんの晩年の頃の写真や映像を観たことがありますが、渡辺さんはそれによく似せていましたね。
何よりエネルギッシュで、たくさんの俳優さん(それも芸達者と言われる人たち)の中でも、圧倒的な存在感を観せていました。
吉展ちゃん事件と三億円事件は、リアルタイムで知っていました。
帝銀事件の平沢死刑囚が、長い間こちら宮城刑務所で冤罪を主張していたことも・・・。
ふだんのドラマより、リアル感を持って観ていました。
吉展ちゃん事件の犯人・小原がやはりこちらの宮城刑務所で処刑されたことをドラマの中で知って、余計に重たい気分になりましたね。
吉展ちゃんの遺族の気持ちを考えると申し訳ないのですが、ドラマで描かれた小原の自白のシーン、処刑されたことを知らせる電話で伝えられる小原の言葉、そしてラスト、母親の墓には入れずにそばの小さな土の山になっているシーンには思わず泣いてしまいました。
久しぶりで観た岩崎加根子さん、雨の中で平塚に土下座するシーンは、本当に当時の田舎のお母さんでしたね。
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今朝の「めざましテレビ」(フジテレビ)で、吉田拓郎さんの全国ツアーの映像を観ました。
自身で最後と言っていたツアーが、とうとう始まったんですね。
ちょっと痩せたかもしれないけど、すっきりして若々しく見えて元気そうでした。
ステージ上のコメントで、「ライブを年1ヶ所、でも(全国を回るには)歳をとっちゃうので2ヶ所ぐらい、そうすると全国ツアーになっちゃうね」と語っていました。
「ガンバラナイけどいいでしょう」のとおり、自分のペースでいいですから、元気に歌い続けてほしいと願っています。
[YouTube動画]吉田拓郎 ガンバラナイけどいいでしょう
午前中に…
*「ガンバラナイけどいいでしょう」収録
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昨日(20日)の「SmaSTATION!!」は“70年代80年代テスト”ということで録画して観ました。
ゲストが人気のオードリーとは知らなかったので、楽しみが増したのですが・・・。
正直、春日さんの解答部分が気になってしまって・・・。
オードリーとして、期待されていることをやったということでしょうが・・・。
司会の香取慎吾さんも困惑しているのが、よくわかりました。
何とか軌道修正をしようとしていましたね。
生放送の怖さが見えてしまいました。
以前、その日のテーマとミスマッチだった北大路欣也さんが、余裕を持っていたことを考えると、そういう面白さもあるのだと思いますが・・・。
改めて、北大路さんの凄さを感じました。
ついでに、昔々に彼のファンだったことを思い出しましたけど・・・。
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一昨日の夜、食事の後に口の中に違和感を感じたのが始まりでした。
口の中の天井部分に手を入れてみたら、こぶのようなものに触り、それはまるで歯が変化したように硬いものでした。
2個の鏡で何とか確認をして、もうその時点で不安で冷や汗が流れてきていました。
あわててインターネット検索を・・・。
口腔内のがんのサイトで、すぐ目に入ったのが口の上部から垂れているというがん、それも硬いという。
その時点で、すっかりがんと決め込んでいる自分がいました。
3ヶ月ほど前から口の中がいつも苦くて、原因がわからないままということも大きかったかもしれません。
眠れないまま、翌日にいつも通院している総合病院の耳鼻咽喉科へ・・・。
待ち時間の長いこと長いこと・・・。
先行きのことまで考えて、絶望感が広がる一方。
廊下兼待合室にいると、お医者さんの声が聞こえてくるのです。
“再発”などという言葉にも即反応してしまいます。
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昨日(17日)の「SONGS」(NHK)は水谷豊さんの出演。
この番組で2度の出演は珍しいのではないでしょうか。
久しぶりに観る水谷さんですが、右京さんより若くなっている感じです。
歌い始めた頃には、ついハラハラして、そんな自分が笑えましたが・・・。
リラックスしていて、全国ツアーに向けての自信が見えましたね。
今回は、スタジオでのライブに、山中湖を訪ねた映像が挟まれています。
スタジオには数百人のファン、ちょっと年齢層が高そうで、男性も目立ちます。
さすがに水谷さんらしいですね。
山中湖へは、18歳の頃に家出して、お世話になったバイト先のドライブインを訪ねています。
例によって、当時のことを真面目に事細かく説明をしている水谷さん。
その後、お世話になった社長さん宅を訪ねるために、観光案内所に立ち寄りますが、そこには意外な人が・・・。
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相変わらず「ハゲタカ」熱は冷めず・・・
こんな映像を見つけました。
先週の「金曜バラエティー」(NHK)に、tomo the tomoさんが出演することを事前に知っていたのに観逃してしまい、とても残念に思っていました。
それをアップしてくれた方に感謝です。
オフィシャルサイト ⇒ tomo the tomo official website
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「陽炎の辻~居眠り磐音 江戸双紙」第8回“剣客の宿命”
6月13日放送
先週お休みということもあってか、何とも久しぶりの感じで新鮮でしたね。
来週は、またまたお休みのようです。
今津屋を襲った盗賊一味の捕り物で終わったら、何となく肩透かし気味になっていたところですが、最後に見せ場を作りましたね。
今津屋の狭い庭での殺陣と違って、橋の上での浪人者との一騎打ちは、正直別物の作品?に感じられました。
チャリンチャリンという剣の打ち合う音が響いて、殺陣も迫力がありました。
浪人者役の俳優さんを観たことがあるような、無いような・・・。
とても存在感がありました。
盗賊を引き込む、遠野凪子さんの役はあれだけなんですね。
何となく惜しいような気がしましたが・・・。
日本の黒い夏 冤罪 <<遠野凪子
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とても楽しめたドラマが終わって、すでにかなりの時間が経ってしまいましたが・・・。
相変わらずの覚書です。
「名探偵の掟」第9章“みたらし団子殺人事件”
この回のメインテーマが“アンフェアの見本”でしたが、かつてのドラマ「アンフェア」(2006年・フジテレビ)に絡めているんでしょうか。
「アンフェア」を観ていたら、もっと楽しめたんですかね。
主人公の身内が犯人、というパターンということらしいですが・・・。
天下一(松田翔太)、大河原警部(木村祐一)、藤井刑事(香椎由宇)の3人が会食をしている時に、うしろのメニューの一文字が横並びに「アンフエアの見本」となっていて、その1枚が落ちるシーンには笑いました。
それがまだ最初の部分ですから、ね。
あとは、怒涛のコネタの連続で、そちらの印象が強くてストーリーを良く覚えていません。
例によって、なぜか現場に現れる天下一の登場シーンが、レンガを壊して、だったり・・・。
それもニセモノで、3人の掛け合いの後ろで、スタッフらしき人たち?が元に戻す作業をしています。
天下一がチラシなどを配って、地道な営業活動をしていて、お屋敷に呼ばれていたことがわかったり、と・・・。
殺された屋敷の主人が食べた団子について調べに行った先が、あの寅さんの実家として登場した柴又の高木屋さんだったり・・・。
結局、大河原警部のニセモノが本人を監禁してなりすまし、娘の復讐をしたというオチでした。
そっくりの二人が同級生の野球部員で、「タッチ」風のシーンもあったりと・・・。
終盤にかけて、コネタが盛りだくさんでした。
このところ、つい待ってしまう “・・・は、さておき”も出ましたし・・・。
それでも、次週最終回の予告が衝撃的で、ハチャメチャな楽しさが一瞬止まったものです。
名探偵の掟 DVD-BOX <予約受付中>
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ハゲタカ Blu-ray Disc BOX
公開初日(6日)に観た「ハゲタカ」をいまだに引きずっています。
観た感想を取り上げている掲示板やブログのハシゴが止められません。
みなさんの鑑賞力は凄いですね。
ひとつひとつのシーンを確認させられ、新しい発見をさせられています。
以下は、映画を観ていない人にはわけがわからないと思います。
ネタバレにもなりますから、これから観る方も注意してください。
印象的だった、ラスト近くに守山(高良健吾)がアカマの車に乗っているシーンについては、やはり多くの人たちが自分なりの解釈を書いていますね。
劉(玉山鉄二)に騙されたと知って会いにいき、渡された400万円を捨てて争いになり、「拾わなければいけないんだ」と劉が拾ったお金を結局自分も拾って去って行くシーンがあり、その後にアカマの株価の動きをウインドウで観るシーンがあります。
「誰かになれ」とも「元へ戻れ」とも言った劉の言葉を、どのように彼が受け取って、逆に受け取らないであの最後のシーンにつながるのか、ますます謎が深まる気がします。
400万円で劉の夢だったアカマの車を買った。
でも、あの争いの時にすべてをポケットに入れた様子がないけれども・・・。
元手にして株を買って売り抜けて、そのお金で買った。
そして、やはり“誰か”である第3のハゲタカに?
フリージア <<玉山鉄二・西島秀俊出演
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風雨の中、「ハゲタカ」公開初日の朝一回目を観てきました。
同じ公開初日で、木村拓哉さんたちの「アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン」の方が賑わうのだろうなと思って、せめて一人でも多く、と足を運ぶ自分に笑えますが・・・。
お客さんは7割程度と、予想より多かったですね。
特に中高年、それも意外に夫婦でという人が目立ちました。
結構若い女性もいましたが、玉山鉄二さん目当てでしょうか。
と、ついひねて考えてしまいます。
作品については出来るだけネタバレが無いように書きたいところですが、やはり無理があると思います。
これから観る人は、ご注意ください。
正直、買収戦争の部分は、経済が苦手な自分にはよくわかりませんでした。
ドラマの時もそうでしたが(今も勉強不足のまま・・・)、わかれば、とてもスリリングな展開で面白いと思いますが・・・。
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昨日(4日)の「とんねるずのみなさんのおかげでした」“食わず嫌い王”のゲストはチョン・ジヒョンさんと玉木宏さんでした。
チョン・ジヒョンさん、しばらく観ない間にすっかり大人になっていて驚きました。
韓流ブームの頃、ドラマ「パリの恋人」(2004年)でパク・シニャンさんのファンになり、彼の過去の作品を探しては観ていました。
その中のドラマ「私の心を奪って」(1998年)と映画「ホワイト・バレンタイン」(1999年)が特に好きでしたが、そのふたつにまだ少女とも見えるジヒョンさんが出演していて印象的でした。
ちなみに、パク・シニャンさんはいわゆる韓流のイケメンには入らないかもしれませんが、どんな役でも自分に引き寄せて演じられる、魅力的な演技派の俳優さんです。
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今朝、何気なく観ていた「やじうまプラス」(テレビ朝日)に内野聖陽さんたちの姿がありました。
何事かと思ったら、脚本家の古沢良太さんの向田邦子賞の受賞式の模様でした。
「ゴンゾウ~伝説の刑事」(テレビ朝日・2008年)での受賞だったようです。
驚いたのは、その古沢さんを囲んで、内野さんを始めたくさんの関係者と思われる人たちが壇上にいたことです。
有馬稲子さんがいましたし、もっと驚いたのは加藤虎ノ介さんの顔が見られたこと。
彼は、確かレギュラーほどには出演シーンは無かったはずです。
驚き過ぎて、そのほかのメンバーを見逃してしまいました。
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昨日(1日)の「SMAP×SMAP」(フジテレビ)を録画して観ました。
いつも就寝の時間なものですから・・・。
草なぎ剛さんの挨拶の間、静けさの中に聴こえたのはやはりファンの泣き声だったようですね。
最初の曲が「ありがとう」で、よかったです。
「僕の歩く道」(2006年)のラストに流れて、毎回感動がより増したものでした。
5人で歌う「ありがとう」はそのままストレートに伝わり、朝から自然に泣けました。
あの復帰会見の後の収録だったんですよね。
あの時の晴れ晴れとした草なぎさんの表情がそのままあって、メンバーに受け入れられたんだな、という思いがしました。
スタッフの力の入れようも強かったらしく、照明などにみんなが映えて綺麗でした。
SMAPお宝フォトbook special edition~festivo!~ SMAP 2008 super.modern.artistic.performance tour
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