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やっぱり「ALWAYS 三丁目の夕日」

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昨日の夜9時台の「わが家の歴史」(フジテレビ)と映画「ALWAYS 三丁目の夕日」の昭和対決?!はどうだったんでしょうね。

やはり豪華スターが揃った「わが家の歴史」の方を観た人が多かったんでしょうか。

私も、誰が出るかと興味があって「わが家の歴史」を観てみました。

 

トントンと話は進み、俳優さんやタレントさんも次々に・・・

とんねるずの木梨憲武さんがエノケン役、和久井映見さんが長谷川町子さんの役で登場しましたね。

3日間こんな調子でいくのか、と観ていてだんだん疲れてきて、その上、俳優さんたちのこんな起用のしかた、されかたってどうなんだろう、などと思い始めてしまって・・・。

 

わが家の歴史 オリジナル・サウンドトラック

 

CMになって、ちょっと「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てみたら、結局そのまま最後まで観てしまいましたね。

やはり私などには、「ALWAYS 三丁目の夕日」のテンポや雰囲気が合うようです。

 

何度も観ているのに、同じところで泣けるんですね。

万年筆のクリスマスプレゼントをもらう淳之介(須賀健太)や、見えない指輪をはめてもらうヒロミ(小雪)・・・

アクマ先生(三浦友和)も切ないですし・・・

もちろん、ラストの鈴木オート家や茶川家のそれぞれの結末にもですが・・・。

特に、佐藤直紀さんの音楽にはいつも“パブロフの犬”状態になって泣いてしまって・・・笑えます。

懐古趣味と言われても、気持ちよく泣けるのが良いですね。

 

ALWAYS 三丁目の夕日

ALWAYS 三丁目の夕日 O.S.T

 

今日は、吉岡秀隆さん出演の古代史ドラマスペシャル「大仏開眼」の後編があって、楽しみです。

前編の感想は、こちらでどうぞ。↓

古代史ドラマスペシャル「大仏開眼」前編

 


ALWAYS 三丁目の夕日/ALWAYS 続・三丁目の夕日 二作品収納版(初回生産限定)

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