旬の花時計


過去記事一覧

  • 各カテゴリーページの
    最後をご覧ください。

月別・カテゴリー別バックナンバー

ブログ内検索


  • カスタム検索

参加ブログランキング

無料ブログはココログ

« 2010年9月 | トップページ | 2010年11月 »

2010年10月

「ラジオ深夜便」伊奈かっぺいさん、初代竹山を語る

あとで読む[あとで読む]

 

ラジオ深夜便」10月29日・午後11時台 <青森発の深夜便>
          “高橋竹山がのこしたもの” 初代竹山とはなんだったのか
                                                             アーティスト 伊奈かっぺい

 

元祖 笑える津軽弁方言詩

 

夕べから今朝にかけては、青森からの「ラジオ深夜便」でした。

それも、津軽三味線の高橋竹山(初代)さんの特集が主な放送でしたね。

 

伊奈かっぺいさんの声も久しぶりに聴きました。

かっぺいさん、同じ青森ですから、竹山さんとは若い頃からつかず離れずのお付き合いだったようです。

放送局のスタッフ時代は、目の不自由な竹山さんの着物を引っ張ったり、長い竿で突いたりして、キューを出していたとか・・・

やはり青森出身の淡谷のり子さんとのジョイントコンサートのジョイントの役目を果たしたとか・・・

懐かしい想い出を語っています。

 

津軽三味線は、太棹のために叩くと表現されますが、そのエピソードとして・・・

林松栄さんは“叩くもの”と言い、竹山さんは“弾くもの”と・・・その後の山田千里さんは、“叩くものでも弾くものでもない”と語ったとか。

 

高橋竹山に聴く新版

 

 

続きを読む "「ラジオ深夜便」伊奈かっぺいさん、初代竹山を語る" »

「相棒 season9」第2話“顔のない男~贖罪”

あとで読む[あとで読む]

 

「相棒 season9」第2話“顔のない男~贖罪”
                                             テレビ朝日 10月27日放送

 


相棒 season9 オリジナル・サウンドトラック

 

日韓にわたる話なのかな、と想像したのは間違いでした。

さすがにそこまで大きくはなっていませんでしたが、政治家がらみの不正の話になるのは「相棒」らしいですね。

この種の話が苦手なので、つい2度観をしてしまいました。

 

SATの極秘訓練で、錯乱した部下を射殺してしまった上遠野(徳重聡)・・・

その贖罪の気持ちを元大物政治家・伏見(津嘉山正種)に利用されてしまったわけですね。

まさか「一粒の麦もし死なずば」(ジッド)が、こんなふうに使われるとは・・・と、ちょっと驚きました。

神戸(及川光博)の「目的や大意を達成するためなら、個人の犠牲はやむをえない」も、独自に解釈した伏見(右京の推理上)の「大勢の人間の命を守るためなら、目の前の一人が命を落としてもかまわない」にも・・・。

聖書もジッドの本も読んでいないので、勝手に、もっと平和的な、自己の生き方を律するような解釈をしていました。

 

FLIX (フリックス) 2010年 12月号 [雑誌]

 


幸福 特別版(初回生産限定) ハイブリッド版 【Blu-rayDisc Video】

水谷豊 を検索

 

 

続きを読む "「相棒 season9」第2話“顔のない男~贖罪”" »

「ボクらの時代」岡田准一&堤真一&波多野貴文監督

あとで読む[あとで読む]

 

「ボクらの時代」“俳優は姿勢で語る”
                   出演:岡田准一(俳優) 堤真一(俳優) 波多野貴文(映画監督)      
                                                                     フジテレビ     10月24日放送

 


SP 野望篇 オリジナルサウンド・トラック(CD)

 

映画「SP 野望篇」(30日公開)に出演の岡田准一さん、堤真一さん、そして波多野貴文監督の鼎談でした。

監督は37歳、二人とは助監督時代からの付き合いということで、終始質問する側、聞き役に回っています。

 

まず、岡田さんが主演でありながら、アクションスタッフの一員として、他の出演者の指導にあたった話から・・・

アクションのセンスを買われての要請だったようです。

岡田さん、撮影期間の8ヶ月、ほぼノイローゼ状態でいたとのこと・・・

日本では珍しいこともあって、調子に乗ってんじゃないよと思われるのでは?との思いがあったようです。

その心配は要らなかったようですが・・・。

 

岡田さんが予知能力がある役ということから、昔はお化けが見えた話から、お姉さんが完全音感(絶対音感と相対音感の両方を備えた理想的な能力)の持ち主である話まで語られました。

オフの過ごし方から趣味の話に・・・

堤さん、ゴルフを例にして、趣味に“わざわざ”は必要ない、という持論を展開しています。

「似たような服を着て・・・」「なんで、自分が打った球を取りに行かなきゃいけないのか」と・・・。

 


SP エスピー警視庁警備部警護課第四係 DVD BOX

 

 

続きを読む "「ボクらの時代」岡田准一&堤真一&波多野貴文監督" »

「龍馬伝」第43回“船中八策”

あとで読む[あとで読む]

 

大河ドラマ「龍馬伝」第43回“船中八策” 
                                                        NHK総合   10月24日放送

 

日本を今一度せんたくいたし申候

 

坂本龍馬(福山雅治)の「船中八策」を初めて知りました。

相変わらず歴史や龍馬関連の知識が無いものですから・・・。

その分、それを見せられた後藤象二郎(青木崇高)や中岡慎太郎(上川隆也)の驚きに興味津々でしたね。

後半、龍馬が中岡に一つ一つの解説をしていましたが、そこには彼がここまでに巡り合った人たちが次々登場してきました。

あまりに大勢なので、横井小楠(山崎一)って誰でしたっけ?と、慌てて復習したりしました。

その一人一人に、教えを受け、影響を受けて、ここまで来た、「船中八策」が出来たのだということが改めてわかって、感動しましたね。

正直、何となくふわふわした印象でここまで来た感じがしていましたから・・・。

 

それにしても、龍馬はどんどん敵を作ってしまっている、という感じですね。

「命を狙われるぐらいのことをしなければ、日本は変わらない」と中岡に言っていますが、覚悟の割には無防備過ぎるというか、天真爛漫に見えてしまっています。

新撰組に追われて、相撲をとっている場合ではないと思うんですが・・・

観る側は、つい暗殺までのカウントダウンをしてしまっているせいですけれども・・・。

 

福山雅治という生き方

 


THE BEST BANG !!(初回限定3CD+シングルCD+DVD)

福山雅治 を検索

 

 

続きを読む "「龍馬伝」第43回“船中八策”" »

ドラマスペシャル「てのひらのメモ」

あとで読む[あとで読む]

 

ドラマスペシャル「てのひらのメモ
                                         NHK総合 10月23日放送

 

てのひらのメモ

 

来月には、来年度の裁判員候補者への通知が送られるようですね。

そういうこともあって、作業をしながらテレビを観ていたのですが・・・

いつのまにか、ちゃんと画面に向き合っていました。

 

最近、息子に反抗されて悩んでいる専業主婦(田中好子)が裁判員に選ばれます。

被告は、喘息の息子を持つシングルマザー(板谷由夏)。

発作を起こした息子を家に残して出社し、その後は付き合っている男性(長谷川初範)に逢いに行き、帰宅が遅くなってしまったために息子は死亡してしまいます。

 

何気なく愚痴った言葉が、息子にとって大きな心の傷にしてしまっていた主婦。

発作がおさまって大丈夫だと過信してしまった被告。

立場は違っても、“ごめんなさい”で済まないことをしてしまった大きな後悔が、観ている側に伝わってくる静かなシーンが続きました。

 


NHKアーカイブス ドラマ名作選集 しあわせの国 青い鳥ぱたぱた?

 

 

続きを読む "ドラマスペシャル「てのひらのメモ」" »

「ボクらの時代」もたいまさこ&市川実日子&荻上直子監督

あとで読む[あとで読む]

 

「ボクらの時代」“私たち癒し系ではございません”
                   出演:もたいまさこ(女優) 市川実日子(女優) 荻上直子(映画監督)      
                                                                     フジテレビ     9月17日放送

 

もたいまさこさん、市川実日子さん、荻上直子監督、と最新作「マザーウォーター」のメンバー3人の鼎談でした。

「マザーウォーター」は、荻上監督作品常連の俳優さんに、小泉今日子さんらが加わった作品のようです。

サブタイトルが“私たち癒し系ではございません”とありましたが、この番組のナレーター小林聡美さんも加えて、充分癒し系の人たちでした。

<訂正>2010.10.28.
            「マザーウォーター」の監督は松本佳奈さんで、荻上監督の最新作は「トイレット」でした。

 

マザーウォーター オリジナル・サウンドトラック

 

 

荻上監督の作品にほとんど出演しているもたいさん、絶対的な信頼を受けているようです。

「いつももたいさんがいて、もたいさんにやってもらえなかったらどうしよう」

そんな監督の言葉を受けて、「私は何?家族?親戚のおばさん?何なんだろう?」と、もたいさんは穏やかににこやかに答えていました。

監督からは、子供が出来たらもたいさんに預けようと思っていると・・・市川さんもそれに乗っていました。

二人にとって、もたいさんはミステリアスな人、とのことですが、監督は“硬い岩”、市川さんは“アメーバ”と表現しています。

 

めがね

 

 

 

続きを読む "「ボクらの時代」もたいまさこ&市川実日子&荻上直子監督" »

越路吹雪さんを聴く「ラジオ深夜便」

あとで読む[あとで読む]

 

ラジオ深夜便」10月22日・午前3時台〔にっぽんの歌こころの歌〕
                                        思い出のエンターテイナー:越路 吹雪 集

 

越路吹雪*愛の生涯

 

越路吹雪さんの歌を久しぶりに聴きました。

亡くなって30年も経つんですね。

 

1970年代、こちら仙台で越路さんのリサイタルに行ったことがあります。

最近では、あまり“リサイタル”という言葉を耳にしないような気がしますが・・・。

日生劇場の舞台をそのまま持ってきたというステージでした。

越路さんが姿を見せて、膝をついてエレガントに挨拶をした時は、田舎者の私がまるで東京のど真ん中にいる気持ちになり、それだけで気分が舞い上がったものです。

まだまだ東京がそんなに近くない時代でしたから・・・。

 

 
DVD::ライフ・ドキュメント 想い出の越路吹雪

DVD::永遠の越路吹雪/日生劇場リサイタル'70

 

 

続きを読む "越路吹雪さんを聴く「ラジオ深夜便」" »

「相棒 season9」第1話“顔のない男”

あとで読む[あとで読む]

 

「相棒 season9」第1話“顔のない男”
                                             テレビ朝日 10月20日放送

 


相棒 season9 オリジナル・サウンドトラック

 

相棒 season9」がとうとう始まりました。

オープニングの展開は、映画版(第一作)を思わせるものでした。

脚本が映画と同じ戸田山雅司さんでしたね。

 

「相棒」で、クレジットタイトルが最初に出てくるなんて、珍しいんじゃないでしょうか。

二週に渡ることと、別ドラマと思われるからかな、と思ったんですが・・・。

オープニングタイトルは、ますますお洒落になりましたね。

重たい映像から始まったので、つい笑ってしまいました。

ホッとしましたけど・・・。

 

右京(水谷豊)と神戸(及川光博)は別々の場所で、シリーズ初登場。

このシリーズでの初体面シーンは犯行現場でしたが、相変わらずのギスギス感にホッとしました。

このぐらいの距離感が楽しいですね。

 


相棒 season 8 DVD-BOX 1
相棒 season 8 DVD-BOX 2


相棒 
を検索

 

 

続きを読む "「相棒 season9」第1話“顔のない男”" »

「相棒 season9」が始まります。

あとで読む[あとで読む]

 

今朝7時、点けっ放しのテレビから「相棒が7時をお知らせします」と水谷豊さんの声が・・・

慌ててテレビの前に行っても間に合いませんでしたが・・・。

それ以降は、普段と違って東日本放送(テレビ朝日系列)にチャンネルを合わせたままです。

 

今日から「相棒 season9」が始まります。

何だか、もうワクワクしていますね。

 


相棒 season9 オリジナル・サウンドトラック

 

やじうまテレビ!」と「スーパーモーニング」で、水谷豊さんと及川光博さんが揃ってのインタビューを観ました。

ツーショットが何だか光り輝いて見えてしまうのは、ファンの欲目でしょうか?

充実している様子がそう見えさせている気がしますが・・・。

 

相棒 season 8 DVD-BOX 1

 

 

続きを読む "「相棒 season9」が始まります。" »

竹野内豊さんのドラマ「流れ星」

あとで読む[あとで読む]

 

昨日(18日)、ドラマ「流れ星」(フジテレビ)の初回を観ました。

月9ドラマを観るのは、本当に久しぶりです。

ラブストーリー物が苦手だし、何より場違いもいいところの世代ですから・・・。

 

このところ、特に昨日は、主演の竹野内豊さんはテレビに出ずっぱりでしたね。

人前が苦手そうで、気の毒に思いましたが・・・。

竹野内さんのドラマは「世紀末の詩」(1998年・日本テレビ)が一番印象深いのですが、当時とあまり印象が変わりませんね。

ただ、歳を重ねるごとにミステリアスな印象が強くなっています。

医師役の松田翔太さんとはかなり年齢的には離れているはずなのに、ツーショットのシーンにまったく違和感がありませんでした。

ちなみに、若手の中でも松田さんを注目しているところですから、ちょっとそれが嬉しかったりしました。

その松田さん目当てで観たとも言えるのですが・・・。

 

理想の結婚

 


<中古ビデオ>野島伸司世紀末の詩 全4巻竹野内豊/山崎努

竹野内豊 を検索

 

 

続きを読む "竹野内豊さんのドラマ「流れ星」" »

「龍馬伝」第42回“いろは丸事件”

あとで読む[あとで読む]

 

大河ドラマ「龍馬伝」第42回“いろは丸事件” 
                                                        NHK総合   10月17日放送

 

日本を今一度せんたくいたし申候

 

いろは丸の衝突シーンから始まり、驚きました。

歴史に疎くて、この事件をまったく知りません。

当然、結末も知らないままで観ていたので、最後まで緊張感があって面白かったですね。

 

最近、視聴率が悪いらしいですが、ここに来てとても面白くなった、と感じているのは少数派なんでしょうか?

今頃ですが、福山雅治さんの龍馬に迫力を感じますし、何よりストーリーが劇的に動いていることにワクワクしています。

こういう時、史実を知らないと楽しめますね。

 

いろは丸に衝突したのが紀州藩の明光丸。

紀州藩との談判、2回目に登場したのが勘定奉行の茂田(中尾彬)・・・

中尾さん、ねじねじを連想させるマフラーを巻いての登場に笑ってしまいました。

 

中尾さんの貫禄は凄いですね。

思い出すのは、やはり「ハゲタカ」(2007年・NHK)の三葉銀行の飯島常務。

テーブルを挟んで鷲津(大森南朋)と対決するシーンそのままでした。

駆け引きの部分は、サンデートイズをめぐる入札合戦のように緊迫感がありました。

この談判のシーン、改めて「ハゲタカ」スタッフの仕事を見せてもらった感じで嬉しかったものです。

 

ハゲタカ DVD-BOX

中尾彬 を検索

 

 

続きを読む "「龍馬伝」第42回“いろは丸事件”" »

「Q10(キュート)」第1回を観て

あとで読む[あとで読む]

 

Q10(キュート)」(日本テレビ)の第1回を観ました。

薬師丸ひろ子さんが出演するし、何より脚本が「すいか」(2003年・日本テレビ)や「セクシーボイスアンドロボ」(2007年・日本テレビ)の木皿泉さんだということで、ですが・・・。

やはりというか、遥か遠い昔を見るような、場違い感がありましたね。

 

でも、印象的なことがありましたので・・・

佐藤健さん、大河ドラマ「龍馬伝」しか知らないのですが、伸び伸びとしていましたね。

ドラマのクライマックス、校庭でキュートたちと「助けて!」と叫ぶシーンがあります。

何度も叫んでいるうちに、一瞬ですが、イケメンとは思えない崩れた表情になりました。

ファンなら嫌でしょうが、この日の昼「メレンゲの気持ち」で語っていた“役者”に徹した顔だと思いましたね。

その時の記事はこちらで ⇒ 佐藤健さん 「メレンゲの気持ち」

 

400 days

 

MW-ムウ- 第0章 悪魔のゲーム<完全版>

佐藤健 を検索

 

 

続きを読む "「Q10(キュート)」第1回を観て" »

佐藤健さん 「メレンゲの気持ち」

あとで読む[あとで読む]

 

今日の「メレンゲの気持ち」(日本テレビ)のゲストは、佐藤健さん。

NHK大河ドラマ「龍馬伝」の話を聴くことが出来るということで楽しみにしていました。

 

Intently

 

MCの久本雅美さんから話を振られたときに、間を置かずに、得るものが大きかったとの返事に何だか嬉しかったものです。

自信になったんでしょうね。

確かに、岡田以蔵のイメージが変わりました。

今思い出しても、それだけ気持ちが入った演技だったとも、よくあのスタッフに付いていったとも感心させられますが・・・。

長まわしの撮影、落とすのに30分はかかる全身のメイクの話などから、凝りに凝った撮影風景が想像出来ました。

 

大河ドラマでは、MCの一人、臼田あさみさんとの共演でしたね。

ゲストの一人、高木美保さんが大河ドラマの現場の苦労話を語っていました。

二人ともあのベテランの俳優さんたちやスタッフの間で、想像するだけで大変な仕事だったのでしょうが、それ以上に得るものは大きかったんでしょうね。

これからの仕事が楽しみです。

こちらは、「ハゲタカ」(2007年・NHK)スタッフのドラマということで、ここまで観続けてきていますので、嬉しい話を聴くことが出来ました。

 


NHK大河ドラマ 龍馬伝 完全版 DVD BOX-1(season1)
NHK大河ドラマ 龍馬伝 完全版 DVD BOX-2(season2)
NHK大河ドラマ 龍馬伝 完全版 DVD BOX-3(season3)
NHK大河ドラマ 龍馬伝 完全版 DVD BOX-4(season4)

 

 

続きを読む "佐藤健さん 「メレンゲの気持ち」" »

佐良直美さんの復帰「スーパーニュース」

あとで読む[あとで読む]

 

先週、夕方の「スーパーニュース」(フジテレビ)で、佐良直美さんの芸能界復帰のニュースがありましたね。

いつも音だけを聴いている番組ですが、懐かしさと好奇心とで、画面に観入りました。

 

ゴールデン☆ベスト ~忘れ得ぬ名唱・佐良直美~

 

 

芸能界を止めて、実業家になったことは知っていましたが、今回27年ぶりに歌手復帰したとのこと。

新曲の「いのちの木陰」が紹介されました。

レコーディングだけで、キャンペーンとしてのテレビ出演などはしないようです。

 

【CD】いのちの木陰/佐良直美

 

 

続きを読む "佐良直美さんの復帰「スーパーニュース」" »

「あさイチ」遠藤憲一さん出演

あとで読む[あとで読む]

 

今朝のNHK「あさイチ」“プレミアムトーク”のゲストは、遠藤憲一さん。

直前の朝ドラ「てっぱん」に引き続いての登場です。

 

てっぱん

 

怖い顔と何度も言われながらも、リラックスして楽しそうな遠藤さんでした。

そのわりには、人目が恥ずかしいとのことで、朗読の時には噛んでいましたが・・・。

誰からも、気軽に“エンケンさん”と呼ばれているようですが、その呼び方に愛情を感じます。

 

中学の頃はジャニーズ系の男の子だった(モテて一番幸せだった)のに、高校はツッパリで中退、とイメージどおりの歩み方で、笑ってしまいました。

バイト募集と同じように、演劇の募集に応じてしまった軽い話にも笑わせられましたが、そういう運命だったのだろう、とも思いましたね。

 

湯けむりスナイパー DVD-BOX

 

 

続きを読む "「あさイチ」遠藤憲一さん出演" »

「塀の中の中学校」を観て

あとで読む[あとで読む]

 

11日、「塀の中の中学校」(TBS)を観ました。

ちょっと苦手なテーマのドラマを、録画してまで観たのは、以前に「ワイドスクランブル」(テレビ朝日)で、この学校のことが取り上げられていたからです。

その番組については、こちらでどうぞ。↓

           言葉の味、話の味~塀の中の中学校 「ワイドスクランブル」

 

それに、内館牧子さんの脚本ということにも関心がありました。

一時、仕事とは別なところ(朝青龍問題など)で、かなり批判をされたりしましたね。

その内館さん、50代になってからこちら東北大学の大学院で学んでいます。

人生の折り返し地点を過ぎても学ぼうとする姿勢の人に、私などはどうしても興味を覚えてしまいます。

「神事としてみた相撲」を研究テーマに選んでいたということですが、本当に相撲が好きなんですね。

ドラマの中にも名寄岩の名前と映像が出てきて、確か映画にもなった力士だったと懐かしく思い出しました。

 

養老院より大学院

内館牧子 を検索

 

 

ドラマでは、日本で唯一刑務所の中にある公立中学校(旭町中学校桐分校)に学ぶ生徒と教官の交流が描かれています。

最初のほうで、生徒一人一人が罪状や過去を語るシーンがあって、正直そのあとどうなることかと不安でしたが・・・。

そのあとは、罪状も、年齢も、これまでの境遇もまったく違う5人が、今中学生として学ぶ姿が丁寧に描かれていて、惹き込まれて観てしまいました。

 

      刑務所の中の中学校

 

人はなぜ生きるのか

 

 

続きを読む "「塀の中の中学校」を観て" »

堺正章&井上順之&ザ・スパイダース「ラジオ深夜便」

あとで読む[あとで読む]

 

ラジオ深夜便」10月13日・午前3時台〔にっぽんの歌こころの歌〕
       歌謡スター・思い出のヒット:堺正章、井上順之、ザ・スパイダース集

 

最初に、井上順さんが“順之”として活躍していた時期の曲なので、という説明がありました。

覚えていますが、3年ほどだったんですね。

確か病気などが理由だったと記憶していますが・・・。

 

ザ・スパイダースは、グループサウンズの中でも、頭抜けてエンターテインメント性に富んだグループでしたね。

実力があってこその自由な遊びが見られて、今聴いても楽しいです。

個人的には、ジャッキー吉川とブルー・コメッツのファンでしたが・・・。

当時、このふたつは、実力のある年長のグループという感じでしたね。

 

ザ・スパイダース コンプリート・シングルズ

 

ザ・スパイダース MOVIE COLLECTION

 

 

続きを読む "堺正章&井上順之&ザ・スパイダース「ラジオ深夜便」" »

「徹子の部屋」の蒼井優さん

あとで読む[あとで読む]

 

昨日(11日)の「徹子の部屋」(テレビ朝日)のゲストは、女優の蒼井優さん。

初登場です。

 

徹子さんが、滅多に褒めないという山田洋次監督が蒼井さんを褒めていたと・・・。

山田監督の作品「おとうと」(2010年)に、蒼井さんは出演しています。

 

おとうと

 

大河ドラマ「龍馬伝」では、芸子役なので三味線や踊りの稽古が大変と・・・

三味線も実際に本人が音を出しているそうです。

女優という仕事は他に出来ない経験が出来るし、わからないことをもっと知りたいという気持ちでやっている、と語っています。

見た目のソフトでちょっとか細い可愛らしさとは違って、芯の強さを見せています。

それにしても、終始笑顔で可愛らしさいっぱいでした。

 

2歳からバレエを習っていて、髪はそのために長くしていたとのこと。

フリルのついた白いブラウスに黒のスカート、長い黒髪が何とも清楚な雰囲気をかもし出しています。

 

うそっ。

 

【入荷予約】 蒼井優 カレンダー 2011

 

 

続きを読む "「徹子の部屋」の蒼井優さん" »

古代史ドラマスペシャル「大仏開眼」再放送

あとで読む[あとで読む]

 

大仏開眼

 

9、10日と再放送された「大仏開眼」(NHK)を観ました。

春に放送されたときにも観ていて、録画もしているんですが・・・。

夕方の時間、それもかなりの長時間(4時30分から90分ずつ)に、古代というまったく別世界に浸るのもいいかもしれないと思ったりしたもので・・・。

外界と遮断されたようになって、結構贅沢な時間でした。

 

何より、吉岡秀隆さんが出演していましたからね。

吉備真備を演じた吉岡さんは、相変わらず真面目さが似合っていて、安心して?観てしまっています。

 

四日間の奇蹟

吉岡秀隆を検索

 

 

続きを読む "古代史ドラマスペシャル「大仏開眼」再放送" »

「龍馬伝」第41回“さらば高杉晋作”

あとで読む[あとで読む]

 

大河ドラマ「龍馬伝」第41回“さらば高杉晋作” 
                                                        NHK総合   10月10日放送

 

龍馬伝(4)

 

高杉晋作の最期の回でしたね。

伊勢谷友介さんが演じた高杉は、映画などからずっとイメージしていた高杉とはまったく違っていました。

最後は若くして病死したわけですが、時代を生きた、生身の高杉晋作という感じが伝わってきて魅力的でした。

雑誌などには“海援隊始動!”とあったサブタイトルを変更したのは、人気があったということでしょうか。

主役じゃないのに、出来る限りの見せ場を作ってくれた感じです。

回復を祈る元奇兵隊の人たちの登場、彼らとの花見・・・

何より、龍馬(福山雅治)と絡むシーンが多かったですね。

浜辺の、龍馬とのツーショット・シーンに映る赤い透明な布など、相変わらず凝った映像でした。

 

高杉晋作

 

NHKドラマスペシャル 白洲次郎 DVD BOX

伊勢谷友介 を検索

 

 

続きを読む "「龍馬伝」第41回“さらば高杉晋作”" »

「NTT東日本」CM イチローと父子と

あとで読む[あとで読む]

 

最近、気になっているのがNTT東日本のCM。

Mr.Children の歌が流れてくると、作業の手が止まり、つい観入ってしまいます。

 

イチロー選手の映像を観ながらの、何気ない父子の会話・・・。

少年の夢と、それを見守る父親の愛情が伝わってきて、しみじみとしています。

 

こちらで、観られます。⇒ NTT東日本 CMギャラリー

 

【入荷予約】 イチロー カレンダー 2011

 

 

続きを読む "「NTT東日本」CM イチローと父子と" »

「ラジオ深夜便」仏像ガール・廣瀬郁実さん

あとで読む[あとで読む]

 

ラジオ深夜便」10月9日・午前4時台〔明日へのことば〕
        わたしが仏像ガールになったわけ   仏像ナビゲーター 廣瀬郁実

 

廣瀬郁実さんという方はもちろん、仏像ガールとか仏像ナビゲーターという呼び名を初めて知りました。

朝方、ほとんどうつらうつら状態の耳に、とても爽やかで綺麗な話し声が聴こえてきました。

それだけに寝心地がよくて、内容をところどころしか把握できなかったんですが・・・。

 

子供の頃にお父さんががんで余命3ヶ月を宣告されたこと。

その頃にいじめを受けたこと。

無視をされたり、履物を隠されたり、と、よく言われる細かないじめの繰り返し・・・

心配をかけるので家族には言わないで、家では笑顔でいる。

学校から家への間にその切り替えをしなければならない。

そして、考えることは“死”・・・。

お父さんは、3年後に亡くなってしまう。

 

仏像の旅

 

 

続きを読む "「ラジオ深夜便」仏像ガール・廣瀬郁実さん" »

「アメトーーーーーーク3時間SP」

あとで読む[あとで読む]

 

昨日の「アメトーーーーーーク3時間SP」(テレビ朝日)

いつも特番しか観る機会がないので、楽しみにしていました。

 

 

~学生時代、部活しかしてなかった芸人~

次のコーナーもそうですが、よく途中でグレなかったものだ、と思えるほど過酷な部活だったんですね。

それを全部笑い話に変えてくれて、楽しませてもらいました。

プロだなあ、と思います。

だから、生き残れているんでしょうけど・・・。

 

特に、サッカー部だったワッキーさん(ペナルティ)が印象に残りましたね。

シュートを決めたときの映像とか、後の日本代表・名波選手とプレイをしている写真とか、格好いいのですが・・・。

天皇崩御で鳴り物禁止だったためのくちラッパを、ヒデさんと再現して見せてくれましたね。

そういう時代だったんだと、改めて思い返してしまいました。

部活から逃げ、上野駅から青森へ向かおうとした話や、“半分マン”には盛り上がりました。

金田さん(はんにゃ)の剣道の“心眼”が上手く行かず、そこからの流れで繋がった、“半分マン”(4分の1マン、全部マンも)・・・

気持ちよく笑わせてもらいました。

 

アメトーーク 7

 

ペナルティ単独ライブ2007

 

 

 

続きを読む "「アメトーーーーーーク3時間SP」" »

「10年先も君に恋して」最終回“君のいる未来へ”

あとで読む[あとで読む]

 

10年先も君に恋して」最終回“君のいる未来へ”

                                              NHK総合 10月5日放送

 


「10年先も君に恋して」オリジナル・サウンドトラック

 

今回が、最終回でした。

このところ土曜ドラマの重たいドラマばかりに夢中になっていたせいもあってか、何と可愛らしいドラマだったか、と・・・。

最終回は、より気持ちよく、ホロッと泣けましたね。

年甲斐もなく、恥ずかしくも・・・。

 

別れのとき、40博(内野聖陽)は、「もう一度君に恋するために、10年後からやってきた」と言い、里花(上戸彩)は、「10年後も絶対に愛している」と・・・。

30からやり直せたとしても、やはり君を好きになるだろう、何度でも・・・

そこに私がいたら、もう少しだけ我慢して・・・ひどいことを言っても、心の奥のどこかではあなたを愛しているから・・・

立派なラブシーンなのに、よくよく考えたら、不思議な時空間の差があるんでした。

でも、観ていて、切ないんだけど気持ちが良かったですね。

 

 

     臨場 続章 BOX

シリウスの道

内野聖陽 を検索

 

 

続きを読む "「10年先も君に恋して」最終回“君のいる未来へ”" »

「草なぎ剛のためになるっ?バラエティ3時間SP」

あとで読む[あとで読む]

 

昨日の「草なぎ剛のためになるっ?バラエティ3時間SP」(テレビ朝日)を観ました。

草なぎ剛さんの草だけで4日間の生活って、どう考えても地味な3時間に付き合ってくれる人たちはいるんだろうか?と思っていました。

草なぎさんのファンならともかく・・・

私はファンですけど・・・。

 

前回の戦国生活のように、最初はグズグズの始まりでしたね。

ノレない草なぎさんに、結構事務的なディレクター?との掛け合い・・・

本人も言っているとおり、一人では持たないわけで、その人の存在は大きかったですね。

結局、草に徹底的にこだわり、スーパーでの買い物を最後になって注意したり、肉を食べる直前に止めさせたりと、非情な面もあったりして・・・

“キレたら、カットする”なんて言ってましたが、本当にカットした部分もあるのではないかと、思ったりしました。

 

任侠ヘルパー

 

 

続きを読む "「草なぎ剛のためになるっ?バラエティ3時間SP」" »

「スタジオパークからこんにちは」尾美としのりさん

あとで読む[あとで読む]

 

今日の「スタジオパークからこんにちは」(NHK)のゲストは、尾美としのりさん。

朝ドラ「てっぱん」に出演中ですね。

 

てっぱん

 

尾道~住職~尾美さんと言えば、なんとも懐かしい映画「さびしんぼう」(1985年)・・・。

あの高校生がそのまま大人になって、まだ尾道にいるような感覚になりながらドラマを観ています。

 

そう言えば、あまりトーク番組で観たことが無くて、よけいに関心が沸きました。

イメージどおり、どこか茫洋としてマイペースな感じなのがおかしかったです。

メガネをかけて登場して、人前が恥ずかしい、と本当に恥ずかしそうでした。

演技をするときは裸眼なのだとか。

 

幼稚園に通うのが嫌で、劇団ひまわりに入った話から始まって、大林宣彦監督の勘違いで、「転校生」(1982年)の主役に抜擢された話など面白かったです。

「転校生」の、中身が女の子と入れ替わる役が嫌でしかたがなかったのに、たまたま散髪した頭に、監督が彼の熱意と勘違いをして抜擢したようです。

最後にモットーを聞かれ、“頑張り過ぎないこと”と言っていましたが、そのような雰囲気を見せながら、実は陰で、ということなのでしょうね。

そうでなければ、32年も続けてこれないはずで、まして、子役から大人の俳優になることの難しさが言われていますから・・・。

 

さびしんぼう

 

転校生 DVD SPECIAL EDITION(DVD)

 

 

続きを読む "「スタジオパークからこんにちは」尾美としのりさん" »

「チャンス」最終回“運命の最終コーナー”

あとで読む[あとで読む]

 

土曜ドラマ「チャンス」最終回“運命の最終コーナー”

                                                 NHK総合 10月2日放送

 


NHKテレビ 土曜ドラマ「チャンス」オリジナルサウンドトラック

 

最初から、調教師の木川(宇津井健)が亡くなっていて驚きました。

チャンスが人気投票で選ばれて有馬記念で出走することになりますね。

その前夜に、木川の志を乗せるように「ダニー・ボーイ」が・・・

それぞれの想いに重なるように流れます。

チャンスが一番それを感じているわけで、疾走前に桜田(瀬川亮)が歌って聞かせますね。

結構、馬の演技にドキドキします。

競馬って、ゲート?に入った瞬間にスタートしますからね。

 

やはり、馬の走る姿はいいですね。

競馬にはまったく興味が無かったんですが・・・。

ドラマを忘れてしまいます。

特に、今回は競馬実況に杉本清さんまで登場して、よけいにリアルに感じました。

 

リ・アル

藤原紀香
を検索

 

 

続きを読む "「チャンス」最終回“運命の最終コーナー”" »

「龍馬伝」第40回“清風亭の対決”

あとで読む[あとで読む]

 

大河ドラマ「龍馬伝」第40回“清風亭の対決” 
                                                        NHK総合   10月3日放送

 

龍馬伝(後編)

 

始まってすぐ、お龍(真木よう子)が銃の練習をし、小曽根(本田博太郎)と話をするシーンに、流れた音楽が不穏な空気を感じさせる「ハゲタカ」(2007年)風味で・・・。

「龍馬伝」は確か全48回ということで、もう残り少ないんですね。

「ハゲタカ」スタッフのドラマということで、ここまで付き合ってきたんだなあ、としみじみとしてしまいました。

先週から、ナレーションで、龍馬(福山雅治)の暗殺までのカウントダウンが始まって、より緊迫感が漂ってきています。

 

今回は、後藤象二郎(青木崇高)との会談シーンがメインですが・・・

それにしても後藤の、青木さんの灰汁の強さで、緊迫感がありました。

これまでの描かれ方では、龍馬と同士になるとはとても思えなかったのですが・・・

お互いの側近を含めて、一触即発になりかねない、かなり緊迫した状況だったんですが、意外に即決でしたね。

山内容堂(近藤正臣)に相談しなくて良かったんだろうか、と思ってしまいましたが・・・。

 

定本坂本龍馬伝

 

龍馬の運命を決めた五人の男

坂本龍馬 を検索

 

 

続きを読む "「龍馬伝」第40回“清風亭の対決”" »

大沢たかおさん「大地疾走」と「生さだ」の関係

あとで読む[あとで読む]

 

昨日(2日)の、大沢たかおさんの「大地疾走」(テレビ朝日)を観ました。

残念ながら、全部というわけにもいきませんでしたが・・・。

 

大沢さんは結構楽しそうに、無茶をしそうでしたね。

過酷な撮影には違いなかったのでしょうが、終始リラックスして楽しそうに見えました。

失礼ですが、演技をしているときよりも、と感じたりしたんですが・・・。

 

映像は想像以上に素晴らしかったんですが、ナレーションが作りすぎている気がして、個人的には入り込めない感覚がありましたね。

どちらかと言えば、淡々としたナレーションで観たかったな、と・・・。

昔々ですけど、「シルクロード」の石坂浩二さんのように、です。

時代とともに、映像処理方法などもまったく違ってしまって、もう無理なのかもしれませんが・・・。

 

子ぎつねヘレン

 


アフリカ縦断114日の旅 後編 大自然を楽しむ~ケニアから南アフリカへ~

 

 

続きを読む "大沢たかおさん「大地疾走」と「生さだ」の関係" »

「徹子の部屋」大沢たかおさん、アフリカを語る

あとで読む[あとで読む]

 

昨日の「徹子の部屋」(テレビ朝日)のゲストは、大沢たかおさん。

今日(2日)夜に放送される「大地疾走」(テレビ朝日)の話題が中心でしたね。

 

過酷な撮影にもかかわらず、壮大な自然の中で様々な動物に遭遇したり、現地の人とのふれあいを通じて、それ以上に得るものがあったようですね。

人間が作ったものがないアフリカで、逆にその豊かを感じたこと、一人の人間に戻った感覚があったこと、などが語られています。

 

ドラマ「JIN-仁」(2009年・TBS)の撮影のときにも、今回のアフリカでも、今いる場所から離れたことで、“今いる意味”や“必要なものとか、そうでないもの”などを考えさせられた、とも・・・。

ちなみに徹子さんは「JIN-仁」がお気に入りのようで、何度か話題にしています。

 

JIN-仁- DVD-BOX

 

 

続きを読む "「徹子の部屋」大沢たかおさん、アフリカを語る" »

徳永英明さんを聴く「ラジオ深夜便」

あとで読む[あとで読む]

 

ラジオ深夜便」10月1日・午前3時台〔にっぽんの歌こころの歌〕
                            青春の歌:思い出のフォーク&ポップス:徳永英明集

 

徳永英明さんの歌は、相変わらず心地よくて、放送時間には聴きながら眠っていました。

と言うことで、朝に録音したものを改めて聴いてみました。

 

“ベルベット・ボイス”と、どこかで聞いたような気がしますが・・・。

アンカーは“透明感がある”と表現していましたが、透き通るというよりも、どこかくぐもっていてしゃがれたところもあって、というところに魅力を感じます。

 


ビューティフル・バラード(初回限定 紙ジャケット仕様)

 

  

続きを読む "徳永英明さんを聴く「ラジオ深夜便」" »

« 2010年9月 | トップページ | 2010年11月 »

RSS&ブックマーク



スポンサーリンクⅠ


楽天


スポンサーリンクⅡ



富士通 WEB MART


  • 富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART

  • 【125*125】特価品

seoparts

    • seo

Ajax Amazon