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2013年2月

「相棒season11」第17話“ビリー”

「相棒season11」第17話“ビリー”    
                                          テレビ朝日  2月27日放送 

 

    
相棒season11 オリジナルサウンドトラック

 

感想を書く前に、関連の掲示板などをちょっと覗いてみました。   
初めてのことですけど・・・。    
久しぶりに評判が良くて、何だかホッとしました。    
最後のクレジットで櫻井武晴さんの脚本と知って、ある程度の評価はされているのだろうとは思っていましたが・・・。   

   
ATARU スペシャル~ニューヨークからの挑戦状!! ~ディレクターズカット スタンダード・エディション   
   

 

正直に言えば、始まって間もなくに観るのをやめようかと思ったものです。   
オープニングでの右京(水谷豊)のfacegoodへの興味の示し方とか、どんどんひどくなる、何のためらいもなく勝手に捜査へ介入していく姿とか・・・    
前シーズンまでの右京からは想像できないくらい違和感が有りまくりでした。    
   
そんな右京に、ひとりオーバーアクションで抵抗する伊丹(川原和久)に痛々しさを感じたものです。    
今回は、芹沢(山中崇史)が、伊丹をフォローしたり必死に抑え込んだりしているシーンが多くあって印象深かったですね。    
それに、今回はテンポのある展開に、レギュラー陣の細かな掛け合いなどが挟まれていて、久しぶりに「相棒」らしさを感じました。    
5人組の道中?で、右京と伊丹が“女心わからないブラザーズ”として隔離されたシーンには笑いました。    
相棒は伊丹でも良かったような気がしましたね。    

 

「相棒 捜査一課 伊丹憲一」オフィシャルフォトブック

 

 

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「八重の桜」第8回“ままならぬ思い”

大河ドラマ「八重の桜」第8回“ままならぬ思い”    
                                          NHK総合  2月24日放送 

 

    
八重の桜(前編)

 

サブタイトルの“ままならぬ思い”は、   
時尾(貫地谷しほり)→大蔵(玉山鉄二)→八重(綾瀬はるか)・・・    
西郷頼母(西田敏行)→松平容保(綾野剛)→孝明天皇(市川染五郎)・・・    
ということでしょうね。    
と図式化してしまったら、味も素っ気もありませんが・・・。    
何より、恋愛と国の大事を一緒にするのも気が引けますね。   

 

へその曲げ方 [ジェームス三木]    
   

 

このところ、綾野さんの涙目の表情と、西田さんの必死さだけが印象に残ってしまっています。   
悲劇の始まりですからね。    
ヒロインの八重がまだ中心にいなくて、時代背景や動きを描くことに重点が置かれています。    
個人的にはこういう方法が好きですが、八重のファン?から見たらどうなのだろう、待ちくたびれた感じにならないのだろうかと思ったりしています。    
会津戦争が始まって以降に、活躍の場があるのは間違いないはずですが・・・。    
1年の長丁場だとこういうペースが良いのかもしれませんが、ちょっと老婆心まで・・・。

 

原色 [綾瀬はるか]    
 


 

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「相棒season11」第16話“シンデレラの靴”

「相棒season11」第16話“シンデレラの靴”    
                                         テレビ朝日  2月20日放送 

 

    
相棒season11 オリジナルサウンドトラック

 

中山忍さんが元マラソンランナー役とは、随分大胆で驚きの配役でしたね。    
どこか儚げなイメージで、何より筋肉質じゃないですから・・・。    
銀メダル獲得のシーンが音声と新聞記事だったのは臨場感があり、良かったんではないでしょうか。    
   
何気なく萩尾みどりさんが出ていて、中山さんと二人となると、2時間サスペンスものの印象になってしまいました。    
それにしても、このところの3回は連続して女性が犯人という展開です。    
脚本家が複数だと、こういうことになるのもしかたがないのかもしれませんね。 

   
   
アイドル ミラクルバイブルシリーズ::中山忍    
     

 

   
甲斐(成宮寛貴)がスポーツクラブから氷川神社まで走るシーンは、若い相棒を象徴する良いシーンじゃなかったでしょうか。    
これまでの相棒にないものを、ここに来て初めて観た気がしました。    
ただ、あのシーンで、「古畑任三郎」(フジテレビ)の桃井かおりさんがゲストの回で、今泉(西村雅彦)が走らされたシーンを連想した人は多いでしょうね。    
ついでに、「太陽にほえろ!」(日本テレビ)も・・・。    

 

警部補 古畑任三郎 1st season 4
*第11話“さよなら、DJ”収録 

 

 

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「アメトーーーーク 侍ジャパン応援芸人」を観ました。

昨夜の「アメトーーーーク 侍ジャパン応援芸人」(テレビ朝日)を観ました。    
WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)そのものよりも、芸人さんたちがどのようにそれを料理をするのか、という興味があってのことでしたが・・・。    
   
野球とお笑いが上手くコラボするのか、とわからないままで観始めたのですが、面白かったですね。    
芸人さんたちが想像以上に野球に対する愛情を持っていて、熱く真面目に、それでいて本職の笑いを入れるのを忘れずにいて、楽しい時間でした。    
   
プロ野球とは長い間ご無沙汰をしていたので、WBCの候補メンバーで知っていたのは、阿部慎之助選手他数人だけで、知らない選手の多さに浦島太郎気分になりましたね。    
それでも、梨田元日ハム監督など、昔の選手の懐かしい映像やエピソード、そして現役選手のそれをも見せられて、野球(選手)の魅力を久しぶりに思い出したものです。    
これでも、現評論家・張本勲さんが東映フライヤーズに入団した頃を知っている野球ファン(ほとんどパ・リーグ)でした。    
今は、張本さんがテレビでご意見番ぶりを発揮しているのを、ちょっと苦笑交じりに観ていたりしています。    
年齢がバレますが・・・。    

 

    
WBC“侍ジャパン”(2013)   

 

 

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「八重の桜」第7回“将軍の首”

大河ドラマ「八重の桜」第7回“将軍の首”    
                                             NHK総合  2月17日放送 

 

    
八重の桜(前編)

 

京都守護職を引き受けて京へ向かう会津藩の行列は、まるで戦地に向かうようでした。   
悲劇に向かっていくようで、これから正視できるかどうか、切なくなりましたね。    
   
ドラマの主役は、戊辰戦争までは完全に会津の運命ということでしょうね。    
それまでは八重(綾瀬はるか)のことは、周辺を絡めてのちょっとしたエピソードの紹介だけのような気がします。    

 

原色 [綾瀬はるか]    
   

 

 

帝(市川染五郎)から信頼を受けて、“御衣(おんぞ)”を賜る容保(綾野剛)が、感激のあまりいったんは一橋慶喜(小泉孝太郎)らに対して“言路洞開”(各々の意見を率直に述べ合うこと)を主張するんですね。    
その穏やかに攘夷派の意見も聞くという考え方も、足利将軍三代を逆臣として、その像をさらすという過激な行動に、明らかに倒幕の動きを感じて、厳しい取り締まりへと方向変換していくという展開でした。    
初めて知る難しい言葉の羅列に、眠気が覚めてしまったものです。    
疲れてウトウトしていたもので・・・。    
サブタイトルの“将軍の首”を現将軍の首と想像して、ラストまでそういう危ない展開なのかなと想像していました。    

   

幕末の会津藩 [星亮一] 
   

綾野剛2009→2013→ [綾野剛]    
   

 

 

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「相棒season11」第15話“同窓会”

「相棒season11」第15話“同窓会”    
                                        テレビ朝日  2月13日放送 

 

    
相棒season11 オリジナルサウンドトラック

 

近藤正臣さんと志垣太郎さんがゲスト、ということで楽しみにしていました。    
   
サブタイトルの“同窓会”から、右京(水谷豊)の同窓生が集まって彼の過去が少しは明らかになるのか、などと想像したのですが違っていました。    
近藤さんが演じる元教師・岩田が勘違いで(後で作為的だったことがわかりますが)右京を巻き込む冒頭シーンは興味を持たせましたね。    
さすがに甲斐(成宮寛貴)は帰っただろうと思ったら、次の部屋で待機していたのには笑えました。    
   
近藤さん、久しぶりですが、出ずっぱり感があってじっくり見せてもらいました。    
自然な歳のとり方をしていましたね。    
足でピアノを弾いたり(ドラマ「柔道一直線」)、真っ白な服で赤いバラを散らしながら2階から飛び降りたり(CM)・・・    
そんな映像を懐かしく思い出していました。      

 

必殺剣劇人 [近藤正臣]    
       

 

 

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「メイドインジャパン」最終回

テレビ60周年記念ドラマ「メイドインジャパン」最終回(全3回)    
                                                             NHK総合  2月9日放送  

 

メイドインジャパン [井上由美子]   
   

 

あっという間の最終回でした。   
第2回目で盛り上がりを見せていたので、あっけなく終わった感じがしましたね。    
1回の時間を短くして、編集で、せめて4回ぐらいにしていたら、残る印象は変わったような気がします。    
   
終わってみれば、みんながみんな、揃いも揃って幸せな結末でしたね。    
それぞれに、であって、それも大きな幸せとは言えませんが・・・。    
もちろん、倒産は回避できたけれども、提携したライシェとの今後は多難でしょうけど・・・。    
みんなが幸せって、観ている分には気持ちがいいですが、ドラマとしては甘い印象が残りました。    
ただ、状況が変われば味方が敵に、敵が味方に、という厳しい世界を感じることはできました。    
生活のため家族のためとは別に、そういう世界で戦うことを自分の生き方にしている人がいるということも・・・。    
   
結局、タクミ電機にとっては裏切り者の迫田(高橋克実)の、人としても技術者としても、その誠実さによって、結果的に会社を救えたということでしょうね。    
彼の不器用な誠実さが、“メイドインジャパン”なのだろうなあ、と思ったものです。    
”技術は誰のものか”・・・    
確か“研究成果は誰のものか”というような裁判があったような、そんなことがチラッと頭をかすめた今回のドラマでした。    
   

 

連続テレビ小説 梅ちゃん先生 総集編    
     

 

 

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「八重の桜」第6回“会津の決意”

大河ドラマ「八重の桜」第6回“会津の決意”    
                                              NHK総合  2月10日放送 

 

    
八重の桜(前編)

 

今回のハイライトは、藩主・容保(綾野剛)が苦渋の決断で京都守護職を受けるところでしたね。    
ここで会津の運命が決まる重要なシーンでした。    
辞退していたのに松平春嶽(村上弘明)に、会津藩家訓を持ち出されて、ということでしたが・・・。    
   
ラストの“八重の桜紀行”で、家訓の中に徳川家への忠誠を定めたのが保科正之と紹介していました。    
最近、冲方丁さんの「天地明察」を読んで、保科正之に魅力を感じたばかりでしたから、ちょっと複雑な気持ちがしたものです。    
   
守護職に誰を任命するか、と春獄と一橋慶喜(小泉孝太郎)が話し合うシーンがありましたが、策士家に見える村上さんにつられてか、小泉さんもちょっとイメージが違って見えたのが印象的でした。    
さすがに今回の主役・綾野さんは熱演でした。    
藩の存亡を訴えて、反対した西郷頼母役西田敏行さんもでしたが・・・。   

 

保科正之言行録 [中村彰彦]   
   

綾野剛2009→2013→ [綾野剛]    
     

 

 

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「あさイチ」プレミアムトークの佐藤浩市さん

今朝のNHK「あさイチ」プレミアムトークのゲストは、佐藤浩市さん。    
国会中継のために、放送時間が短くなっていて、もったいなかったですね。    
俳優としても人間としても大人なトークで、じっくり聴かせてもらいました。 

まずは、最新作・映画「草原の椅子」(23日公開)の映像が、パキスタンでの撮影の様子も含めて紹介されました。    
西村雅彦さんや吉瀬美智子さんも参加していましたが、大人が主人公の作品が普通に作られる時代になっていることに何だかホッとしますね。    
 

   
    
草原の椅子(上巻) [宮本輝]    
草原の椅子(下巻) [宮本輝] 

 

   
以前に付き人をしていたというお笑い芸人のイワイガワさんが紹介した、佐藤さんが好きなダジャレ“アルミ缶の上にあるみかん”・・・。    
オープニングで、そのものを持たせられた佐藤さんには笑いました。    
VTR出演のイワイガワさんからは、佐藤さんのカラオケでの持ち歌がロックやアニメソングであることもバラされていましたが、なかなか交友関係も広いんですね。    
   
 

のぼうの城 通常版DVD    
     

 

 

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「相棒season11」第14話“バレンタイン計画”

「相棒season11」第14話“バレンタイン計画”    
                                                テレビ朝日  2月6日放送

 

    
相棒season11 オリジナルサウンドトラック

 

突然、変な話から始めますが・・・   
亡くなった映画評論家の淀川長治さんは、日曜洋画劇場の解説をするときに、どんなにつまらない作品でもどこか良いところを見つけて紹介した、と言われています。    
その話がとても好きで、ずっとその姿勢を真似ようとしてきたものです。    
でも、今シーズンに入ってからの「相棒」については、マイナス面や批判的なことを書き続けてしまっています。    
それがどんどんエスカレートしていくのが、自分でもわかってきて、ちょっと辛いですね。    
   
と、言い訳めいたことから始めてしまいます。    
今回は、このドラマの特徴のひとつ、いわゆる欝回でしたね。    
それなのに、個人的にはあまり印象に残りませんでした。    
だいたいは、何かしらやりきれなさを感じたり、重たいものが残ったりするものなのですが・・・。    
   
犯人である母親(渡辺梓)が連行されるときに、息子が意識を回復したことを知るシーン・・・    
甲斐(成宮寛貴)に“逢っていくか”と言われて、母親が“ちゃんと罪を償って・・・”と、自分自身で解決してしまっていることの違和感。    
ラスト、特命部屋での、息子の今後を心配して、甲斐の“俺、たまに見に行ってきます”。    
何だかみんなセリフだけで終わらせている、というのが気になりました。

 

のぼうの城 通常版DVD    
     

 

 

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「メイドインジャパン」第2回

テレビ60周年記念ドラマ「メイドインジャパン」第2回(全3回)    
                                                         NHK総合  2月2日放送

 

メイドインジャパン [井上由美子]    

 

前回は長い導入部という感じでしたが、さすがに今回は緊迫感があり、見ごたえがありました。   
全3回の真ん中で、来週は結末がわかるという何とも忙しい感じはしますが・・・。    
何よりもったいない感がありますけど・・・。    
   
やはり、会長役岸部一徳さんの「相棒」(テレビ朝日)の小野田官房長役を思わせる、食えない大物としての存在感が凄いですね。    
冷静な声と表情で、平気で事をひっくり返しますから・・・。    
   
それを受ける矢作の唐沢寿明さんも、苦悩しながらも自分の想い、信念にこだわるタイプ・・・    
会長に向かって“国もプライドも、どうでもいい。会長や社長の人生も・・・。自分の勤めている会社をつぶしたくないだけ”と言い放ちます。    
そうして泥をかぶる覚悟をするところは、完全に以前演じた「白い巨塔」(2003、4年・フジテレビ)の財前教授が重なったものです。   

 

白い巨塔 DVD-BOX 第一部 [唐沢寿明]    
白い巨塔 DVD-BOX 第二部 [唐沢寿明]    
   

 

 

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「八重の桜」第5回“松陰の遺言”

大河ドラマ「八重の桜」第5回“松陰の遺言”    
                                                NHK総合  2月3日放送 

 

    
八重の桜(前編)

 

 
今は、主人公の八重(綾瀬はるか)をさて置いて、混乱する時代を描くことに重点を置いている感じですね。   
流動する時代背景を丁寧に描くことが、今後の八重の生き方をより鮮明にできるわけで、納得させられています。   
前回の「平清盛」が、一般的にはあまり知名度が無かった主人公を、それも青年時代を丁寧に描き過ぎたばかりに、あまり知名度が無い背景の時代が描かれていなかったような気がしてきました。   
時代的にデータの量が圧倒的に違うでしょうし、何より同じ失敗をしないようにとの配慮かな、と余計なことを考えてしまいました。   
映像もクリアですしね。   
元々、大河ドラマは群像劇だと考えればいいわけで、個人的には今の状況は面白いと思っています。   
 
今回の重要シーンとして、吉田松陰(小栗旬)の死と桜田門外の変(井伊直弼=榎本孝明)もきちんと描かれていましたね。   
ただ、小栗さんの熱演にもかかわらず、個人的には松陰の主張が良くわかりませんでした。   
最後の“八重の桜紀行”で松陰塾などの紹介があり、ちょっとだけわかりましたが・・・。   
単純に、開国派と攘夷派との2極にわけるには無理があるようです。   
サブタイトルが、歴史的に有名な桜田門外の変ではなく、松陰にしたのは、今後の展開を暗示しているのでしょうか。   
覚馬(西島秀俊)たちが立ち上がっていく、というような・・・。 

 
 
リッチマン,プアウーマン DVD-BOX [小栗旬]   
       

猫のくすっ [榎木孝明]    
   

 

 

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「あさイチ」プレミアムトークの江口洋介さん

   
今朝の「あさイチ」“プレミアムトーク”のゲストは、江口洋介さんでした。    
オープニングで登場のときには伏し目がちだったので、井ノ原さんの言うようにシャイな人かと思ったのですが・・・。    
かなり多くを語る人で、驚かされました。    
有働さんがいつもよりおとなし目に感じたものです。    
   
学生時代はかなりやんちゃをしたようですね。    
ドラマ「白い巨塔」(2003年・フジテレビ)での、里見役の誠実なイメージからは想像が出来ませんでした。    
その頃からオートバイが好きで、今もバラして改めて作り直すとか、熱く語っていました。    
メーカーの名前が次々出てきて、他人事ながらハラハラしたものです、NHKですから・・・。
持参した趣味のカメラの話題で、友人がタリバンについて語った言葉は、後でフォローが入りましたね。
 

 
    
白い巨塔 DVD-BOX 第一部    
白い巨塔 DVD-BOX 第二部

   

 

近く公開される映画「脳男」で共演している生田斗真さんと、佐藤浩市さんがVTR出演をしています。    
「脳男」の一部シーンにメーキングシーンまで、かなり詳しい映像が紹介されました。    
NHKもここまでキャンペーンに参加してくれるのか、と驚いたものです。    

 

    
脳男 [首藤瓜於]           映画「脳男」公式サイト 

 

 

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